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変化の激しいこの時にDXをExcelで乗り切る活用法とは?
展示会出展のご案内

ものづくり ワールド [名古屋] は、IT、DX製品、部品、設備、装置、計測製品など、開発・製造期間の短縮、DX・IT化の推進、コストダウン、工場の省エネ・自動化に貢献する最新技術が約630社出展。(ものづくり ワールド [名古屋] 2026|中部最大級の製造業の展示会)
当社出展内容は、コチラ
製造現場では、このようなことはありませんか?
生産計画はExcelでなければ出来ない
工程管理はやはりExcelがベストだ
品質管理もなぜかExcelでやっている
日報と生産実績もExcel入力でしか無理
製造指示書、作業標準はExcelで管理
基幹システムはある。受発注業務はシステムで管理している。所要量計算(MRP)もまわしている。
各部署ごとに必要なシステムも配置している。
しかし、結局、最新データはライン長のExcelに入っている。出荷数量と出荷日はシステムで
指示されるが、実際のトラックの手配や分納の指示は手入力のExcelで現場は回している。
そんなお悩みありませんか。
品質やコストを左右する大切なデータがExcelファイルにしか入っていない。
その状況を改善する事が、業務の改善につながり、会社の付加価値を上げ、競争力をつける.
そのような現場力を生かすことの可能性を感じていませんか?




